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東海漬物トップ > 韓国農協キムチ/生産工場について

生産工場について

韓国農協キムチは、熊川農業協同組合
鎭海食品加工工場で生産しています。 
この工場は、HACCP(ハサップ)※を
獲得した工場で、
原材料の入荷から商品の出荷まで
しっかり管理しています。

HACCP(ハサップ)※を獲得した工場 

韓国農協キムチの原材料は、すべて韓国産を使用しており、唐辛子もHACCP(ハサップ)※を獲得した唐辛子工場で管理されたものを使用しています。
工場では、白菜キムチを中心に様々なキムチ製品を生産しています。

熊川農協 組合長からの一言

韓国を代表する食品であるキムチを、高い品質を保って生産し、日本の皆様の健康に寄与したいと思っています。 
その中で、すべての原材料を韓国産にこだわり、HACCP(ハサップ)※のシステムを定着させ、安心で安全に召しあがれるキムチをつくるために日々努力しています。

写真右:熊川農協 組合長 金 錬光氏
写真左:熊川農協 工場長 鄭 敬洙氏

熊川農業協同組合 鎭海食品加工工場

1997年 ISO9002
2009年 HACCP(ハサップ)を獲得

※HACCP(ハサップ)とは

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食品の原材料の受け入れから製造・出荷までのすべての工程において、危害の発生を防止するための重要ポイントを継続的に監視・記録する衛生管理手法です。
HACCPは1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の衛生管理の方式です。この方式は国連の国連食糧農業機関(FAO)と世界保健機構(WHO)の合同機関である食品規格(Codex)委員会から発表され、各国にその採用を推奨している国際的に認められたものです。

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