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おいしさの秘密

キムチにぴったりの国産白菜を使用

「こくうま」は100%国産白菜を使用。シャキシャキとした食感と素材自体が持つ甘さが特徴です。
その新鮮な白菜が、「コク」と「旨み」にこだわった東海漬物独自の手法により、おいしいキムチへと生まれ変わります。日本の消費者の嗜好に合わせた「こくうま」をお楽しみください。

その1「日本の消費者の嗜好に合わせた」おいしいキムチができました。

「イカごろ」と「かつお魚醤」、「ヨクジョ塩辛」が生んだ、こだわりのコクと旨さ。

するめいかの墨汁とワタを発酵させた調味料「イカごろ」と、かつおの内臓を原料とした「かつお魚醤」に加えて、東海漬物の独自の製法から生まれたアミエビの発酵調味料「ヨクジョ塩辛」を新たに配合。海から届いた3つの天然調味料の出会いこそ、東海漬物がおいしさのためにこだわった『こくうま製法』。キムチの「コク」と「旨み」を、さらにアップさせました。

イカごろとは?

するめいかの墨汁とワタを発酵させて作った調味料です。コクの豊かな調味料で、キムチの味の本格感を醸し出します。「イカごろ」という名称は、北海道から北陸(能登)の日本海側で一般に使用されています。
「イカごろ」は、原材料表示では「魚介エキス」と表示しています。

かつお魚醤とは?

かつおの内臓を原料として作られた魚醤です。キムチの味の濃厚感を強め、かつバランスの良いコクを醸し出します。かつお魚醤は、原材料表示では「魚醤」と表示しています。

ヨクジョ塩辛とは?

最高級のアミエビの塩辛を使用し、独自開発した乳酸菌発酵調味料を”ヨクジョ塩辛”といい「こくうまキムチ」に新配合しました。
一段と深みのある「コク」と「旨み」へと進化しています。"ヨクジョ塩辛"は、原材料表示では「発酵調味液」と表示しています。
※「ヨクジョ塩辛」の「ヨク」とはハングル語で6月、「ジョ」とは、塩辛の意味です。「ヨクジョ塩辛」は、当社の登録商標です。

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